示談書(交通事故)
〇〇〇〇(以下「甲」という)と〇〇〇〇(以下「乙」という)は、下記の交通事故(以下「本件事故」という)について、次のとおり示談する。
事故の表示
| 発生日時 | 発生場所 | ||
|---|---|---|---|
| 甲の車両 | 乙の車両 | ||
| 事故の態様 | |||
| 被害の内容 | |||
| 過失割合 | 事故証明 | ||
損害額の内訳
| 損害項目 | 内容 | 金額(円) |
|---|---|---|
| 合計 | ||
| 示談金額 | |||
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| 支払期日 | 支払方法 | ||
示談条項
本示談の成立を証するため、本書2通を作成し、甲乙署名押印のうえ、各1通を保有する。
※ 示談が成立すると、原則として後から追加の請求はできません。治療が終わり(症状固定)、損害額が確定してから示談するのが一般的です。任意保険の示談代行を利用する場合は保険会社の書式によります。人身事故の損害賠償請求権の消滅時効は、損害及び加害者を知った時から5年(物損は3年)です。
